¡Updated maps of all places and subjects of the world!
Shares and uses information from other users.

『城東地区放射線量マップ ver.0.91』

『城東地区放射線量マップ ver.0.91』

Created by TweetMap on 19/02/2012
Updated on 15/06/2012
Public map
Streets
Satellite
Hybrid
Physical
Mapnik
Cycle map
Original
Midnight Commander
Red Alert
Streets
Satellite
Hybrid
white
Elements
About this map: 

by 城東ガイガーズ!<マップの概要> 城東地区(荒川・隅田川間デルタ地域)の放射線値特定マップです。対象は江東区、墨田区、江戸川区荒川西岸地区、中央区隅田川東岸地区です。地域の市街地全体を200メートルメッシュレベルでカバーできる、地上1メートルにおける放射線量マップ製作をまずは目指しています。まだ地域全体はカバーできておりません。なお、線量の高い大島小松川公園周辺は、さらに細かい地点測定を行なっています。●測定開始:2011年7月15日●測定ポイント数:211カ所(10月9日現在)<地図上アイコンの色分けについて>赤色:~0.250μSv/h桃色:0.249~0.200μSv/h黄色:0.199~0.175μSv/h緑色:0.174~0.150μSv/h水色:0.149~0.125μSv/h青色:0.124~0.100μSv/h※アイコンをクリックすると詳細な測定地点名、測定方法、測定日時などがポップアップ表示できます。<測定方法>測定には3ミリ厚の積層アルミホイルでベータ線遮蔽したSOEKS-01Mのver.1.3Lとver.1.BLを使用しています。SOEKS-01Mはコバルト60で校正されているため、SOEKS-01M ver.1.3Lは7回計測したなかの最大値と最小値を除いた5回の平均値、SOEKS-01M 1.BLは12回の平均値に、セシウム137に換算する値0.772をかけて算出しています。<測定に使うSOECS-01Mについて>SOECS-01Mを測定に使う理由は、以下のとおりです。●測定値の信頼性適度な平均を算出し、コバルト60→セシウム137の変換値をかけたあとの数値が、他の信頼できる測定者の方の数多くの地点の測定値とほぼ一致します。●再現性の高さ同地点を2日にわたって測定した場合、平均化×換算値で算出した測定値の偏差が0~0.006μSv/h以内に収まること。これは同じ地点の測定値の推移を観測するにたる性能があると判断しました。

Comentarios

There are no comments yet. Be the first to participate
Leave your comment
To leave a comment you must be a register user
Already a member?
Don't have an account yet?
Are you new at Ikimap?